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刊行物紹介 | 訂正・補足情報
Rhodan Title '95 ローダン・タイトル '95 / rlmdi. 編
正誤表・更新・追加内容はこのサイトの最新タイトルリスト参照
Private Cosmos 14 -ローダン・ヘフト 1407 紹介
- 97/1/15 発行
- 本文ヘッダ「Private Cosmos 13」->「Private Cosmos 14」
- 表紙のローダンファミリーの正解
(1) トーラ・フォン・ツォルトラル、あいだに生まれたのは当然、トマス・カーディフ
(2) モリー・アブロ、あいだの白髪のかつらは自由商人のおばかな王子とスーザン
(3) オラネ・セストレ
(4) ゲジル、あいだに生まれたのはエイレーネ
―― デボラ、ロード・アブロ、ヴィシュナ姉妹などなどは省略しました(笑)
Private Cosmos 15 -ローダン・ヘフト 1600-1799 のノート
- 97/2/15 発行
- 表紙の記述「note 1600-1700」->「note 1600-1799」
- 表紙のヘンナ・ザルフィスについて、この号の本文に記述はありません。探さないでください(笑) -> ヘンナさんについては Private Cosmos 13 にて紹介済
Private Cosmos 16 -ローダン・ヘフト 944 紹介
- 97/5/15 発行
- カリブソは最後まで「自分の今の肉体は自分を殺した人形である」と思っていたらしい(944 本文より)-> よくある矛盾のひとつとして、これ以上の追及はやめておきます
- カリブソとブロクの対決話、カリブソが閉鎖された〈平面〉に侵入して自動装置に不死性を剥奪される話、〈城〉でローダンと再会する話、などは、誌面とスケジュールの関係から割愛しました。
- 実はカリブソの死は、単に暴動にまきこまれて、というわけではありません。超自我を人形たちにわけあたえたり、とか、いろいろあります。-> が、ここいらへんも誌面とスケジュールの関係から簡潔に表現しました。
Private Cosmos 17 -ローダン・ヘフト 1-649 & アトラン・ヘフト 1-499 のノート
- 97/5/15 発行 -> 発行が遅れたことをお詫びします
- P2 ヘッダ「1-699」->「1-649」
Private Cosmos 18 -ローダン・ヘフト 1800-1875 のノート
- 97/7/15 発行
- 最新の情報を収録しました。その後のストーリーの進行にともない、伏線の解釈のあやまりも発見されています。今後の Private Cosmos の記述を正としてください。
- 1800-1875 のサイクル名は「トルカンダー」....として出版社から最終的にアナウンスされました。
Private Cosmos 19 -ローダン・ヘフト 1876-1899 のノート
- 97/12/15 発行
- 最新の情報を収録しました。その後のストーリーの進行にともない、伏線の解釈のあやまりも発見されています。今後の Private Cosmos の記述を正としてください。
- P5 「ノーロヴァン」->「ノーロヴォン」
- P8 「Die Sechste Bote」->「Der Sechste Bote」
- 校了後、1900 の表題は「トレゴン」であると発表がありました。
- トレゴンの第1種族はゲシュタルター、第5種族は〈毒吸い〉が正。ヘリオートスは第1種族ではなく、トレゴン評議会のメッセンジャーにすぎません。(1900話より)
Private Cosmos 20 -ローダン・ヘフト 1900-1924 のノート
- 98/8/15 発行
- 最新の情報を収録しました。その後のストーリーの進行にともない、伏線の解釈のあやまりも発見されています。今後の Private Cosmos の記述を正としてください。
- P7 「雄性体が雌性体を惹きよせるために分泌する」->「雌性体が雄性体を惹きよせるために分泌する」
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